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2016年12月 7日 (水)

ルリビタキ

いやはや、半年間も更新せずに放置してしまいました。あいつはきっともう死んだんだろう、なんて思われてるかもしれませんが、生きてます。時節柄、近所のルリビタキを今年も地味に探して撮ってますが、まだ20羽ほどしか見つけてません。昨年並みのとび切りの男前君はまだ見つかってません。一応下の子も男の子ですが。

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コメント

探検隊隊長さん、お久しぶりです!
頁を開いて「おおっ!」って感じでした。綺麗な背景のルリビタキですね。
それにしても、「まだ20羽」とは、それだけでもすごい数だと思いますが。

投稿: UYAN | 2016年12月12日 (月) 23時28分

UYANさん、こんにちは。長期放置状態だったにもかかわらず、コメントくださりありがとうございます。
ルリビタキは不意の積雪があったときに備えて、幹線道路の交通マヒがあった場合でも駆けつけれるように自宅から遠くても20分圏内のところを探しています。
今回掲載の子はカエデの紅葉が見事な場所にいた比較的警戒心の薄い子でしたが、色づいた葉のある枝にはなかなかとまってくれませんね。
50メートルほど離れた場所にもう1羽、青い子がいましたが、紅葉のところには入ってこなくて残念でした。

投稿: 探検隊隊長 | 2016年12月13日 (火) 11時24分

隊長さん、お久しぶりです。
ノビタキ頃には、と思っていましたがルリビタキでのご帰還でしたか。相変わらずの持ち球の多さ、さすがですね。
これから冬鳥シーズンも本格的になりますね、引き続き素敵な作品を期待しています。

投稿: 山鵜 | 2016年12月15日 (木) 16時57分

山鵜さん、こんにちは。コメントいただきありがとうございます。
持ち球は決して多いわけではないんですが、紅葉シーズンはブログにはアップしてませんがアトリをはじめいろいろ撮影していて、ルリビタキはいつも締めになります。
猛禽と紅葉も撮影に行ってましたがチュウヒはそれなりに飛んでたものの灰色の子はメスタイプを一羽見たのみ。ここ数日の寒波到来で状況が変わる予感がしています。カメラマンほとんどいませんけどね。また、どこかでご一緒しましょうね。

投稿: 探検隊隊長 | 2016年12月16日 (金) 11時50分

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