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2013年7月29日 (月)

タマシギさん

稲の間からこんにちは~。

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アマサギを撮影していたら、偶然、ペアを見つけました♪

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2013年7月28日 (日)

ヒマワリにセッカ

ヒマワリ畑のセッカを何枚か。ヒマワリや菜の花の写真は何枚も載せると画面が真っ黄色になっちゃいますが。


ヒマワリの花の上ですまし顔

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吼えてます

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縦位置で

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正面顔

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広い画角で

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背後のヒマワリの輪郭を少し出すためにF8で

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一見雑草がない綺麗なヒマワリ畑に見えますが、実際には雑草がすごく多いのでカメラポジションどりにはすごく苦労しました。

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2013年7月27日 (土)

山のウソ

ウソは神出鬼没。鳴かずにいつの間にか目の前に来ていることがあるので驚かされることもしばしば。


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どちらも気がついたら目の前にいました。どちらも10メートルありません。撮影場所も撮影時期も違いますが。

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2013年7月26日 (金)

ハリオアマツバメの水飲みシーン

7月の3連休。白樺バックのハリオを撮ったのと同じ時に撮影したカットから水ものを1枚。
白樺バックしか掲載してないと水ものは撮れないんだと思われかねないんで。撮れないのと、撮らないのとはちと意味が違います。水ものももちろんこのように撮りますが、水ものだけなら背景が綺麗な池じゃなくても撮れるんで、せっかく綺麗な白樺林が背景にあるんならそれを撮らない理由はないと思うのです。

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ビンズイ

遠くの梢のビンズイ。上の方だけ青い球果がついてました。

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2013年7月25日 (木)

ルリビタキのソングポストのコマドリ

ルリビタキが定期的にとまる松の梢。ここに、後にも先にも1回こっきり、コマドリがやってきて囀りました。で、あわててレンズ向けましたが、なぜかAFが不作動。マニュアルでピント合わせしましたが、ちょっとピンボケ。
その後も間近で盛んに囀ってましたが、二度と梢に出てくることはありませんでした。

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2013年7月24日 (水)

ルリビタキ

梢のルリビタキ。ちょっと若い個体でした。アップで見るとまだ灰色っぽい羽が随分と残っているので第2回夏羽だと思います。久々に近くの梢にとまる個体が出てきたので、次年度以降もこの梢に定着してくれることを期待します。

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2013年7月23日 (火)

ノビタキ夫婦

雌雄で協力して子育てするノビタキ夫婦。雪渓の残る山をバックに。遊歩道が特に狭い場所なのでズームレンズのみで撮影してます。三脚にゴーヨン、ロクヨンで遊歩道占拠してるカメラマンが数名いましたが、他のハイカーに迷惑なだけじゃなく、せっかく背景に雪山が見えているのにあれじゃ写しようがないよね。
左手に中央アルプス、背中に八ヶ岳だったので、背景の山は方向的に乗鞍方向かなと思うのですが、きっちり確認してきませんでした。

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2013年7月22日 (月)

祭りのあと

数週間前、コバイケイソウ祭りで賑わっていた場所では、枯れたコバイケイソウに可愛い巣立ち雛がとまる。これも高原のワンシーン。あっという間に高原は秋の気配となります。

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2013年7月19日 (金)

白樺とハリオアマツバメ

連休中にはハリオアマツバメも撮影しました。白樺林をバックに飛翔するところを撮ります。

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もう一枚。こちらは後ピンで顔にピントが来てません。ひとつ前のカットはピントばっちりです。
あえてこちらを載せるのは後ピンのために却って尾羽の「針尾」がよくわかるから。

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2013年7月18日 (木)

暑中お見舞い申し上げます

暑いっすねぇ。夏の花、向日葵もすっかり満開。この花を見ると本格的な夏が来た~、という感じがしますね。皆様、暑さに負けず頑張りましょう。

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2013年7月17日 (水)

ニッコウキスゲとノビタキ

連休初日の朝、高原に立ち寄ってニッコウキスゲを堪能してきました。

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2013年7月 9日 (火)

霧の中

6月末。霧の中のノビタキ雌。

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つい先日の日曜日。霧の中のホオアカ。

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撮影条件は劣悪ですが、霧の中を歩いてみるのもなかなか趣があって楽しいです。黄色い花の花芽の状況はもちろん、未だ雑草にしか見えない植物の分布状況なんかも自分の足と目でチェックしてきます。

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2013年7月 8日 (月)

ホオアカ

ヤマハマナスの上でポーズを決めるホオアカ君♪


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今年大豊作だったコバイケイソウは花穂が綺麗に開いて一番見頃の時期でしたが、僕の狙いはこのヤマハマナス1本だったので、ここでひたすら鳥待ちしてました。

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2013年7月 7日 (日)

ヤマハマナスとノビタキ

山地や丘陵地に咲くヤマハマナス。撮影はきっかり1週間前。
レンゲツツジのどぎつい赤とは対照的な淡いピンク色。


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オレンジ色の胸が写っているカットも。

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2013年7月 4日 (木)

セッカ

この前の土曜日に撮影のセッカ。翌日には350キロ離れた高原で撮影してたわけだけど、撮影地がどこかということ自体は何の価値基準にもならないね。

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2013年7月 3日 (水)

枯れススキにコヨシキリ

ここのコヨシキリは花がないから人気薄。たま~に撮影に来る人がポツリポツリいるくらいかな。

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子育て談義

ノビタキとホオアカ。どちらも子育て真っ最中。で、しばし、子育て談義を。

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2013年7月 2日 (火)

給餌

ベビーラッシュの高原。早朝、まだ霧が濃い午前4時台にフィールドを歩いてみると、そこらじゅうで巣立ち雛の声が。霧で50メートル先は全く見えない状態だけど、10メートル程度の距離に巣立った雛が何羽もいて、あどけない姿を披露してくれた。
視界がようやく開ける時間帯になっても、他のカメラマンの姿を全然見かけなかったのは、皆コバイケイソウ目当てに上に行ってしまったためでしょう。ポツポツと望遠レンズを担いだ人を見かけるようになった時間帯にはノビタキ親子は遥か遠くに。


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きりりと精悍な顔つき。是非たくましく生きていっておくれ。

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2013年7月 1日 (月)

レンゲツツジ

レンゲツツジとノビタキ。一応というか、勿論というか、撮ってます。この写真は先週の土曜日ですが、花の状態は先週がベストでしたね。開花した花と膨らんだ蕾とが6対4~5対5程度の割合で、花の中に枯れたのが一切ない状態。1週間経過すると、遠めにには同じように見えても写真に撮ると知らず知らずのうちに枯れてしおれた花も一緒に写りこんでしまいます。

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上の撮影から1週間経過後の高原はベビーラッシュになっていました♪

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