« チュウヒ | トップページ | チュウヒ空もの »

2009年12月 8日 (火)

ハイイロチュウヒ♀

翼裏面の鷹斑がやや不明瞭なため撮影時には気付かなかったハイイロチュウヒの♀。

300_7241

トリミングで
300_7242

|

« チュウヒ | トップページ | チュウヒ空もの »

コメント

お早うございます

1/250秒、見事な流し撮りですね!

投稿: kei3x | 2009年12月 8日 (火) 10時43分

kei3xさん、意図的な流し撮りなんて私にはできませんと言ったじゃあ~りませんか(笑)。
ゴーヨンに1.7倍テレコンでも遠いのには参ります。迂闊にAF-ONボタン押しちゃうとあっと言う間に見失います。
最近、テレコンなしのゴーヨンで背景コントラストもそんなに悪くない状況でもピントが行ったり来たりすることが多くなりました。レンズとカメラをセットで調整に出した方がよいのでしょうか? D3S買えなんて言わないでくださいよ。宝くじか万馬券でも当たらない限り絶対無理ですから。

投稿: 探険隊隊長 | 2009年12月 8日 (火) 11時52分

最近背景にスポンスポン抜けるのは私の運動神経の老化だと諦めていましたが少し安心しました^^;
調整に出して良くなるんなら私も考えてみようかなぁ・・・
ロト6は欠かさず、年末ジャンボもしっかり買いました♪

投稿: | 2009年12月 8日 (火) 13時00分

上の投稿は私でした^^;

投稿: fukino | 2009年12月 8日 (火) 13時01分

こんにちわ

>レンズとカメラをセットで調整に出した方がよいのでしょうか?

調整は諦めた方が良いかと...

ニコンのAFも現行型になって相当進化しましたが、山を背景に小さなターゲットを追うにはやはり力不足かと
ボクのミサゴも空背景ならバッチリですが、山を背景に背負うとピントは奥に行ったきりで、AFボタンを連打しても二度と帰って来ませんでした(泣)
一方、キヤノン7Dに搭載されたスポットAFはかなりの実力とか聞きますが、而してその実態は...
ボクの横に居たおじさんは「一枚だけピントが来ていた」と言って、なかなか魅力的なポーズのミサゴのバトルCーンを見せてくれました
もちろんハチゴローと7Dの最強コンビ!?でした orz

ニコンでは中央一点でAFの精度を上げる撮り方を習得するか、ルーズなフレーミングでMFの精度を上げるか
どちらかに徹するのが近道じゃないでしょうか

D3s、お金に余裕が有るなら絶対にお奨めです
さらに余裕が有るなら、D3Xも是非ゲットしたいですね
鬼の様なトリミングで、まだ見た事の無い迫力あるデッカい画像を(爆)!!


投稿: kei3x | 2009年12月 8日 (火) 13時21分

fukinoさん、こんばんは。
やっぱり同じような悩み抱えておられますか。
テレコンついてたりつると、ま当然かなと思ったりするのですがレンズ単体でも迷うことが多くなったので気になってます。サンニッパだとほとんど迷わないんですが。

投稿: 探検隊隊長 | 2009年12月 8日 (火) 20時31分

kei3xさん、こんばんは。
ツバメあたりだと最初からMFに徹するんですがチュウヒくらいの大きさになるとついAFボタンに指がかかっちゃったりすることがあります。すこーんと見失って後悔するんですが。

投稿: 探検隊隊長 | 2009年12月 8日 (火) 20時33分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« チュウヒ | トップページ | チュウヒ空もの »