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2008年8月 3日 (日)

久々にルリビタキ

高い山で久しぶりにルリビタキを。8月ともなると既に巣立ち雛が登場していて、梢で囀るシーンはほとんど見れなくなっていた。

数少ない囀りシーン。遠いので500mmに1.7倍テレコンで撮影。
300_3553

こちらは巣立ち雛。
300_3543

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コメント

ルリビタキの雛ってこんなに素朴な姿なのですね!
敵から身を守るために保護色になっているのかな??
かわいいですね~!
昨日おとといの大山夏山登山道ではホオジロ(たぶん…)、シジュウカラの姿を間近に見ることができました。
夏山登山道の森林限界近くだと木々が低いためよく見えるんです^^
でもやっぱりキョロロロ~は特定できずsweat02

投稿: hiro | 2008年8月 5日 (火) 08時31分

hiroさん、こんにちは。
ヒタキ類はどれもお目目くりくりで可愛いですが、雛の時は特に目が可愛いですね。
この標高にはオオルリやキビタキはいないのでわかりやすいですが、オオルリやキビタキの雛も一緒だとどれがどれだか見分けが途端に難しくなります。
アカショウビンは沢沿いとかの方が可能性が高いでしょうね。繁殖は終わっている時期なので鳴く頻度はぐんと低くなっています。

投稿: 探検隊隊長 | 2008年8月 5日 (火) 09時16分

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