« セイタカシギ第2弾 | トップページ | 朝の田圃 »

2008年8月28日 (木)

カルガモを真剣に撮ってみる

早朝6時台。タマシギの親子の出を待っていた田圃の稲の植えられていない部分に突然カルガモが飛んできて目の前に降り立った。早朝の採餌シーンはとてもユニーク。距離が近いのと早朝の光とがあいまって色合いがとても鮮明に出る。しばしの間、カルガモを真剣に撮影した。

300_8055

300_8059

300_8070

300_8062

300_8069

300_8073

300_8078

こちらは同じ干拓地での約ひと月半程前の撮影。まるでカーリングのストーンのように見える。カルガモがブログに登場することはあまりないので、この機会にあわせてアップします。

300_0719

|

« セイタカシギ第2弾 | トップページ | 朝の田圃 »

コメント

はじめてコメントさせていただきます。すばらしい写真ですね!私何をかくそう、大の野鳥好きなんです!自分でも最近ブログはじめたんですけど、ホントは、野鳥の写真ものせたいんです。でも・・・撮れません。難しい・・・というより、無理です。(^_^;)ときどき訪問させてください!

投稿: みる | 2008年8月28日 (木) 10時42分

みるさん、はじめまして。コメント下さり、ありがとうございます。
十勝にお住まいなのですね。素晴らしい環境で、自然も野鳥も豊富で羨ましいです。2月にスーパーあおぞらで釧路から札幌に向かう途中で十勝川付近を通過した時に車窓から見た風景はとても素敵でした。列車は帯広の次の新得駅で雪のために停止してしまいましたが。
ブログも拝見しました。はじめられたばかりということですが、とても素敵なブログですね。特にGIFアニメーションのイラストが素晴らしいです。一字違いですが同じ探険隊とううのも嬉しいです。こちらからもまたアクセスさせていただきますので今後とも宜しくお願いします。

投稿: 探険隊隊長 | 2008年8月28日 (木) 12時21分

こんばんは
撮る人が撮ると、モデルも引き立ちますね(^O^)

投稿: でつ | 2008年8月28日 (木) 18時48分

でつさん、こんばんは。
朝一のお食事だったのでしょう。全く警戒心なく一心不乱に食事していました。
カルガモは和名表示だと「軽鴨」と書くんですね。至近距離から見るととても軽そうには見えませんでした。

投稿: 探検隊隊長 | 2008年8月28日 (木) 22時22分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« セイタカシギ第2弾 | トップページ | 朝の田圃 »