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2008年4月 8日 (火)

赤と白

河川の堤防のセイヨウカラシナにとまる赤と白。初夏を思わせるような日中の太陽のもとで、どちらも満足な柔らかい色が出てくれなかったのが少し残念。

ホオアカ
300_8438

ホオジロ
300_8356

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コメント

おはようございます
菜の花だったら庭に咲いているんだけどなぁ。。。来ないかな、ホオアカさん(笑)
やっぱり川へGO!かな。
元気色のコントラスト、私はすきです(^-^)

投稿: でつ | 2008年4月 8日 (火) 06時04分

でつさん、こんにちは。
鳥たち、徐々に囀りだしました。日曜日はセッカの囀りも久しぶりに聞きました。ホオアカは残念ながら囀りの姿を見せてくれませんでした。
隠れ場所となる広い原っぱがないとホオアカはちょっと難しいと思いますが、庭の菜の花にも何か来てくれるといいですね。
暖かくなって、タイトルバックの雪のタンチョウが寒々としてきたのでコマドリさんと交代してもらいました。

投稿: 探検隊隊長 | 2008年4月 8日 (火) 09時35分

こんばんは

さえずりを覚えないといけないんですよね、難しい(^^;
武庫川に行ったらいるのかなぁ、と思いながらムズムズしていたらつばめさんが裏の空き地にやって来てくれて今日は満足してしまいました。
 
コマドリさんは松の木チェックですか? φ(.. )

投稿: でつ | 2008年4月 8日 (火) 17時56分

でつさん、こんばんは。
コマドリはどちらかというとクマザサの茂みのなかをちょろちょろと移動し、木々の中間ぐらいの高さの枝にとまって囀っていることの方が多いように思います。そのため、囀りの声は近くでとても大きく聞こえるのに、どこにいるのか見つけるのに苦労することがあります。これはコルリについても共通して言えます。
タイトルバックのコマドリはそういう意味ではちょっと異例なんですが、この場所はどういうわけか松の梢のてっぺんで囀ってくれる夢のような場所です。
おそらく、コマドリが松の梢で囀ること自体は私が思っているほど珍しくはないのかもしれないのですが、梢のてっぺんを空抜けではなく目線レベルで見渡せる場所となると日本全国駆けめぐってもそうないと思います。

投稿: 探険隊隊長 | 2008年4月 8日 (火) 18時36分

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