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2006年10月12日 (木)

ノビタキ

少し雰囲気の違ったノビタキを2枚。1枚目は蕎麦畑に隣接する普通の畑で。もう一枚はコスモス畑に隣接する普通の畑で。
そろそろ真剣にススキ&ノビ、セイタカアワダチソウ&ノビの定番バージョンを撮らないと。

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コメント

ノビタキ一度会ったきりで以後全く会えないのですが、この子
は低地の低い花や雑草に留まる習性のように思いますが
そんな場所を何度も歩きましたが会えなかったですね、
セッカも同じような習性ですね、もうセッカの囀りが聞こえ
ませんが確かセッカは留鳥と聞いていますがこれも居なく
なりました、鳥撮りを始めて1年、9日に初めてキビタキと
ヤマガラにお会いしました、慌てていたのでどちらもピント
駄目でした、隊長さんのノビタキは勿論全ての写真私には
シンジラレナーイ

投稿: 山本 | 2006年10月13日 (金) 09時37分

山本さん、こんにちは。
キビタキにヤマガラ、どちらも初見おめでとうございます。
ノビタキもそうですが、野鳥を探すとき、どんな感じで探しておられますか。あの枝に野鳥がとまっていてくれたらなあという距離の木などに注目しておられませんでしょうか。理想的な距離のところに野鳥が最初からとまっているということはほとんどの場合ありません。探すときは広い視野で遠くを一望しながら探す必要があります。遠くからは種の特定ができないことも多いですが、遠景を広く見渡していると飛んだところを見かけることも多くなります。その際飛んで行って留まった方向を注目してじっくり探します。
また、ノビタキは穂先などに好んで留まりますので遠くから見渡すととまっているのが比較的見つけやすいです。
セッカは春先や初夏のように鳴きませんし、今の時期は穂先にはほとんど留まらず茂みの奥にもぐり込んでいますから見つけにくいと思います。

二刀流はいつもあのようないでたちで撮影しているわけではないんですよ。ノビタキは近づきすぎるとすぐに逃げるので比較的近づけたときのデジ眼と離れた位置からのデジスコを両立させるためのノビタキ用装備ですね。

投稿: 探険隊隊長 | 2006年10月13日 (金) 14時27分

BBSに投稿出来なかったので、こちらで失礼します。
結局、昼ごはん食べてから又出撃してしまいました。
枚数は撮れませんでしたが、鳥数も多く、楽しめました。

投稿: ハリアー | 2006年10月14日 (土) 22時12分

投稿できませんでしたか。rename errorってやつでしょうか。
時々でるんですよね。スパ対策用スクリプト使ってるせいなんですが。
午後からの出陣はなかなか成果があってよかったようですね。

投稿: 探検隊隊長 | 2006年10月15日 (日) 22時14分

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