2012年2月 2日 (木)

逆光の中のオオジュリン

昨年の12月に撮影したオオジュリンのカットから、完全逆光ものを。奥に木々があるのがポイントです。この木々がなければオオジュリンは真っ黒になるでしょうね。逆光で光っているここの葦はもう刈られたみたいです。

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2012年2月 1日 (水)

豊富な木の実

たわわに実ったヌルデの木。ジョウビタキの雄とルリビタキの雌がこのあたりを縄張りにしているが、このヌルデの実を食べに来る頻度は意外と少ない。周囲を見渡すと、他にもヌルデの実がいっぱいある。他の木の実も豊富。あえて開けたところの木の実を食べに来る危険を冒す必要がない。そんなこんなで、鳥は言われるほど少ないわけではないのだが、見つけるのは大変なのでした。

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2012年1月31日 (火)

雪の日のハイイロチュウヒ

降雪の中のハイチュウ♀タイプ。雪がたくさん舞うと雪にピントがとられてAFが使いものにならなくなります。

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2012年1月30日 (月)

赤い実を食べるルリビタキ

昨日のルリビタキから赤い実のパックンシーン。木の実が熟して汚くなってますが、熟す前のピチピチした綺麗な実のままだと食べないんでしょうね。

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2012年1月29日 (日)

ロウバイにルリビタキ

昨日に続いて青い鳥探し。やっと見つけました、青い子。見頃となったロウバイにばっちりとまってくれました♪

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2012年1月28日 (土)

ルリビタキ

青い個体を求めて数箇所回ってみたものの、見かけるのは♀タイプばかり也。繁殖期は逆に♀を撮るのは一苦労なんで、冬季は♀タイプをしっかり撮るのが吉なのかもね。

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2012年1月27日 (金)

ベニマシコ

天辺とまではゆかないが、抜けた位置で。タイミング悪く、雪がやんでしまった。

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2012年1月25日 (水)

ハイイロチュウヒ

今シーズンはメスタイプしか見かけませんが、回数だけは例年と同じくらい撮影に出向いてます。成鳥の雄が出ないのでカメラマンが少なめなのはこれ幸いと、雪の降りそうな日や、背景の雪山がすっきり見渡せそうな日を狙って出かけます。雄が出てなくても毎週お会いする方が何組かいますね。

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幼鳥の虹彩は暗色だが黒いわけでは決してないです。成鳥の澄んだ明るい黄色に比べて明るさがなく、文字どおり「暗」なわけです。よくネットで虹彩が暗色だから幼鳥として写真がアップされているのを見ますが、虹彩の色を判別できる類の写真ではないことがほとんどですね。

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2012年1月24日 (火)

ヒヨドリ

自室の窓辺から撮ったヒヨドリ。細かな羽の1本1本を解像させると、ヒヨドリもなかなかの造形美。VixenのFL70SにNikon 1 V1をつけて撮影。

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2012年1月23日 (月)

ベニマシコ

このところ中途半端な気温の日が続いていて撮影意欲も減退気味。今週の寒波も寒いのはどうやらウイィークデイだけみたいで、週末にはやや気温が上がってしまいそうですね。

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